体験談01

名前:すけべい(30代)/カテゴリー:風俗

この間、初めて呼んだデリ嬢がとても良くて最高でした。
女の子のタイプとしては小動物系というか、小さくて可愛らしいタイプ。髪の毛は栗色のロングヘアーでした。お嬢様っぽいというか、まだ子供っぽい雰囲気の残る女の子で、お仕事にも最近ようやく慣れてきたと話してくれました。

この子の何が良かったって、それはもう、おっぱいです。本人が言うにはDカップということだったんですが、実際にさわってみるとそれ以上あるんじゃない!?と思うようなボリュームとハリ。そして大きさだけではなく、その感度の良さがかなり高ポイントでした!全体に感度が良く、また恥じらいながらもどんどん感じてくれるところがたまりませんでした。

部屋に呼んだ時から恥ずかしがり屋っぽい感じで、いざシャワーを浴びよう!となった時も彼女はかなりもじもじしていました。私が今まで出会ったデリ嬢の女の子は、慣れているのかためらいなく脱いでお風呂に入ってくれたのですが、この子はかなり恥ずかしそう。シャワーを浴びている時も、「少し暗くしてもらってもいいですか……?」と聞いてくるほどでした。

照明を落とし、「まだ慣れてないの?」と聞いてみると、だんだん慣れてきたものの、やっぱり裸を見られるのは恥ずかしいと言っていました。お約束で、「これからもっと恥ずかしいことするんだよ~」とからかってみると、「いや、エッチなことするのより、見られる方が恥ずかしいんですよね」と手で胸のあたりを隠していました。なんだかその姿を見て逆に興奮したのですが、ここで無理に見せてと言うと嫌がられるかもしれないと思い、我慢しました。

ベッドに移ってからも、彼女は照明を落としてほしいと言うので暗めにしてプレイスタート。まずは彼女にサービスをしてもらいます。キスから始まり、こちらの胸を舐めたり、あそこをしごいたりしてくれます。気持ち良いものの、そこまでテクニシャンという感じではなく、頑張ってくれているという感じでした。その健気さを見ていると、むしろいじめたくなってきました。
「今度はこっちが責めてもいい?」
と聞いて、彼女に仰向けになってもらいました。キスをした後、耳にゆっくり息を吹きかけると、「ひゃうんっ!」という大きな声。そのまま耳元で「耳、弱いの?」と聞くと、彼女はかすれるような声で「はい……」とつぶやきました。耳を舐めたり噛んだりしていると、彼女は「ああ、ああ、だめぇ……」と息をつきながら身をくねらせていました。責められる方が好きなのか聞くと、案の定そのようで、喘ぎ声の合間に、「はい。……もっと、して」と返ってきました。

それから時間をかけて、首筋や背中を責め、ゆっくりと胸に移ります。シャワーの時は隠していたのではっきり分かりませんでしたが、触り心地のいい、たっぷりのバストです。焦らすようにして胸全体をゆっくりゆっくり、搾るようにして揉むと、より一層彼女の息を切れ切れになっていきました。「どうしたの?」と聞くと、「うあ、ああ!きもちいいの」と吐息まじりに返ってきます。そのまま強くしたり弱くしたりしながら、あえて乳首にさわらずに時間をかけて責めつづけていると、彼女の方から、「さきっぽ……さわって」とねだってきました。

「ダメ」「ええ……やだぁ」どんどん彼女の声が泣きそうになっていきます。「お願い。乳首、さわって。お願い」そう言いながら彼女は私に手を伸ばし、自分からキスをしてきました。「明かり付けてもいいなら、さわってあげるよ」そう言うと彼女は戸惑い、迷っていましたが、だんだん我慢できなくなってきたのか、最後には「電気付けていいから、ね、さわって」と懇願してきました。

灯りを付けると同時に、彼女の乳首の先をつねるように刺激すると、「ああぅっ!ダメ!気持ちいい!」と彼女が声を上げました。灯りを付けて驚いたのですが、彼女はすでにシーツにしみを作るほどあそこを濡らしていました。それを見て、そのまま股間にも手を伸ばし、乳首とあそこを同時に指で責めると、彼女の喘ぎ声はどんどん大きくなり、そのまま一気に「ダメ、ダメダメダメ、ああ!」と声を上げてびくんびくんと体を震わせました。

どうやらイッてしまったようで、彼女はそのままぐったりとしてしまいました。彼女が復活してから口で抜いてもらいましたが、すっかりこちらの言うことを聞くようになっていたので、灯りをつけて言葉責めをしながらフェラをさせました。嬢への支配欲が満たされ、最高に気持ち良かったです。

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